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地道な活動で160人の命を救った天使が死去 豪 [ライフ]



 自殺者がすべてを話してくれる雰囲気をつくって、自殺者に耳を傾けることで一人の命が救ってきたというのは、すばらしいことですね。 たぶん、この男性と自殺を踏みとどまった人は、それ以後も良好な関係を築いていったのではないかと思います。 
タグ:海外 自殺
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2009年 日本人平均寿命過去最高 [ライフ]




 日本女性の寿命が世界1位ということは、世界一元気な人間です。 日本は経済の先行きが不透明と言われていますが、まだまだ日本も捨てたもんじゃないですね。 我々若い世代がこれからも、老人に対して優しい国を作っていけば、まだ寿命が延びる可能性はあります。 我々生きているのは、先祖がいたからであり、これからの若い世代は負担が増えると思いますが、老人を大切にしない国に未来はないのではないでしょうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100726-00000072-jij-soci

最後までお読みいただきありがとうございました。


タグ:老人
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アメリカの特殊なストレス発散術 [ライフ]



米カリフォルニア(California)州ロサンゼルス(Los Angeles)郊外の街ラグナニゲル(Laguna Niguel)で10日、毎年恒例の「電車にお尻を見せる」イベントが行われた。イベントは今年で31回目。

 地元に伝わる話では1979年、あるバーで客が、外へ行って次に通る電車にお尻を見せた人には一杯おごる、と呼び掛けたのがイベントの発端。以来、毎年7月の第2土曜日になると、住民は電車の線路のフェンス脇に並び、「抑圧」と下着をずり下げ、通過する電車に裸のお尻を見せるようになった(2010年7月10日撮影)。AFP/Mark RALSTON

-----引用ここまで-----


今年でもう31回目になる「電車にお尻を見せるイベント」というのが行われている。 これで、ストレス発散になるのかわからないが、みんながイベントを楽しんでいるので、それはそれでいいのであろう。
タグ:米イベント
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皆既日食は、11日にも見られるかな [ライフ]



【7月9日 AFP】

 11日、地球上の全長1万1000キロを横切る皆既日食が南太平洋(South Pacific)で起きる。陸上から観測可能な南米チリ領の小島、イースター島(Easter Island)にはすでに4000人の観光客が現地入りし、日食の瞬間を心待ちにしている。

 しかしチリの気象局によると、11日のイースター島の天気は「曇り、または曇りで雨も降る」との予報で、集まった日食ファンをがっかりさせそうだ。

 それでもイースター島の首長、ペドロ・エドマンズ・パオア(Pedro Edmunds Paoa)氏はAFPの取材に対し、現地では朝は曇りでも昼までに晴れ上がることは珍しくないと強調している。(c)AFP

-----引用ここまで-----


 南太平洋で皆既日食が見られるらしいが、天気が悪い予報が出ているために、まだ見られるかわからない。観光客のために、素晴らしい」皆既日食が見られるように祈っています。
タグ:皆既日食
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マリファナ合法化で消費倍増? [ライフ]



【7月8日 AFP】
 米カリフォルニア(California)州がマリフアナを合法化した場合、価格は80%下落し、消費量は倍増する――。同州で娯楽用マリフアナの合法化を求める2つの法案が提出されていることにかんがみ、米シンクタンクのランド研究所(RAND Corporation)が行ったシミュレーション調査の結果が7日公表された。

 調査によると、高品質のマリフアナの1オンスあたりの小売価格は、非課税の場合、合法化後は現在の約375ドル(約3万3000円)から38ドル(約3400円)まで下がる可能性がある。

 反対に消費量は、1オンスあたり50ドル(約4400円)の高税率が課され、脱税率が中程度の25%と仮定しても、50~100%もしくはそれ以上に増加する可能性がある。 

■税収増めぐり知事選の争点に

 同州では14年前から医療用マリフアナが合法化されているが、11月の知事選では娯楽用マリフアナも合法化するかが争点の1つとなる。

 合法化の支持者らは、同州が出口のない予算危機にあえぐなか、多額の税金が棚ぼたで転がり込んでくるという点を強調する。消費税の税収が15億ドル(約1320億円)増えるばかりか、法執行や受刑者にかかる費用が10億ドル(約880億円)節約され、マリフアナ関連産業のもうけも大きくなると予想されるという。(c)AFP

-----引用ここまで-----


現在の税収のためにマリファナを合法化しても、将来的にマリファナに依存した人が増えれば、生産性が下がり、結局税収減になっていきそうである。 日本人がマリファナ合法地にいって、使用する可能性も出てきますね。
タグ:マリファナ
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インドの都市部で、結婚前の探偵調査が増加 [ライフ]



【7月5日 AFP】
 そのインド式の豪華な結婚式は6月に予定されており、何もかも順調に運んでいるように思われた――花婿が突然関心を失うまでは。

 突然の出来事に疑問を持った花嫁は、インドで多くの恋人や心配性な家族たちが近年ますます行うようになっていることと同じことをした。私立探偵事務所に電話をかけ、調査を依頼したのだ。

 インドでは現在でも10件のうち9件の結婚が「お見合い」で決まっている。事情通によれば、そのような事情を背景に、恋人の身辺調査がこの5年間で急速に拡大したという。

 今回調査を依頼されたのは、ウェブサイトで「結婚はギャンブルである」と訴えるインドの私立探偵事務所「AMX」。AMXは、魅力的な女性を覆面調査員として接近させ、花婿が薬を飲んでいることを発見した。花婿は、最近になって自分がエイズウイルス(HIV)陽性であることを知ったのだという。

 結局、この結婚式は取りやめとなった。

 AMXのBaldev Kumar Puri氏によれば、調査したうちの20%が破談になるという。「婚前調査はあなたの義務といえます」とPuri氏は述べ、「結婚後に調査しようとすると、もっと値段も高くつきますよ」と語った。

■急速に増える知らない者同士の結婚

 探偵業は、近年のインドの成長業種。これは、社会の変化や、結婚式の執り行われ方に起因するところが大きい。

 特に都市部では新聞広告やウェブサイト、結婚相談所などで家族が結婚相手を探す事例が増加している。そして、多くの場合、登録情報には良い内容が大げさに書かれていたり、ひどい場合にはウソが書かれていたりする。

 ニューデリー(New Delhi)の探偵事務所Lancersのディレクター、Kunwar Vikram Singh氏は、「古き良き時代には親密な社会があり、結婚は知り合いの家族の間で結ばれたものだった。しかし現代では、結婚は知らない者同士の間で行われることが増えている」と述べ、「知らない人物と関係を持つことが、リスクを増加させている」と語った。その不信感を補うために、私立探偵が雇われ、相手に知られないように調査をするのだという。

 調査はおよそ7~10日間で終わり、旅費などの経費や、調査の複雑度などに応じて1万5000~30万ルピー(約3万~56万円)かかる。また、価格には家族の経済状況も考慮に入れられるという。

 Puri氏は、一生の伴侶となる相手の調査をすることには、なんのやましいこともないと述べる。「人びとがここを訪れるのは、100%の確信が持ちたいからだ。健康診断はなにもかも順調なことを確かめるために1年に1度受ける。それと同じようなものだ」と語った。(c)AFP/Beatrice Le Bohec

-----引用ここまで-----


日本でも、インターネットを使えば、すぐに知らない人同士が会える状況である。 昔みたいに連絡する術がなかった時代と比べて、現代は、インターネット上でコミュニケーションも行えるし、いろいろな形で他人とかかわることができるようになりました。 しかし、あらゆる通信手段が普及して、失われたものもたくさんある。

これからは、こういう時代であるからこそ、一期一会をより大切にしていかなければならないなぁと思った次第です。
タグ:インド探偵
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酔いさます魔法の飲料 [ライフ]



【6月18日 AFP】
 酒の酔いをさまし二日酔いを緩和する効能をうたう「魔法の飲料」が18日、フランスで発売される。

 発売元が「革新的製品」と表現する「アウトックス(Outox)」は、缶入りの炭酸飲料。発売イベントのメディア向け招待状の説明によると、血中のアルコールを「驚くべきスピード」で分解するという。

 しかし、専門家やアルコール問題の活動家からは、飲料の効果は科学的に証明されていないとの指摘や、飲酒量の増加や飲酒運転を助長する製品だとの批判の声も上がっている。

 反アルコール活動団体「ANPAA」のアラン・リゴー(Alain Rigaud)代表は15日、メーカーの発売発表を受けて、「もし誰かが血中アルコール濃度を本当に下げることのできる製品を発明したのなら、ノーベル賞ものだ」と述べた。「Outoxによって、人々が体内のアルコール濃度を確認せず運転する危険が高まる」

 これに対し、発売元の広報担当は「医学的検査を実施しており、効果が確認されている」と主張する。

 ウェブサイトで「まさにマジック」とうたわれているアウトックスは、ベルギーの企業が開発し、その後ルクセンブルク企業のアウトックス・インターナショナル(Outox International)に製造ライセンスが譲渡された。フランスでの販売契約は現在、交渉中だという。類似飲料は、カナダなど複数の国ですでに販売されている。(c)AFP

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 飲酒運転は、悲惨な事故を起こします。 一人一人の心がけで飲酒運転の事故はなくなるはずであるが、飲酒により事故は現在でも起こっています。
この魔法の飲料が発売されたからといって、安易に飲酒を考えてはならない。

 お酒は、ストレスの解消にもなるし、趣味でお酒を飲む人もいる。 やはり、ほどほどにするのが一番いい。
お酒飲んだら、車の運転はしてはならないし、他人にお酒を強要してはならない。

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モーニングアフターピル 「EllaOne」 [ライフ]



【6月18日 AFP】
 米食品医薬品局(Food and Drug Administration、FDA)の諮問委員会は17日、避妊の仕組みが物議を醸しているフランス製の緊急経口避妊薬(モーニングアフターピル)「Ella」について、委員11人の全会一致で「安全性には問題ない」として販売を認める判断を示した。FDAが承認の最終判断を下すのは数か月後になる見込みだ。

「Ella」は、無防備な性交渉をしても5日以内に服用すれば避妊が可能になるピル。製造元のHRA Pharmaは「排卵を遅らせることにより働く」と説明しているが、中絶反対派らは「受精卵の着床を防ぐもの」と主張しており、今回のFDA諮問委の判断によって議論が激しさを増すのは必至とみられる。

 HRAは年内に全米で発売したい考え。販売は欧州同様に処方せんによる調剤となる。(c)AFP/Virginie Montet

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 このような避妊薬が出てくるのはいいことである。 これを使用するか否かは個人に委ねられるけれど、軽々しく使用してもいいということではない。 
タグ:避妊薬
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